現在のページは ホーム > 高等学校 > 指導ポリシー のページです。
より理想的な学習環境の実現のために、本校では徹底した「少人数制」を導入しています。ゼミに代表される学生と教師の一体感を核とした真剣な授業はもとより、みんなの素顔と努力の成果が見える生きた教育を実践しています。


「千葉国際中学・高等学校では、生徒一人ひとりの個性を大切にしながら教師が生徒と真剣に向きあっています。この学舎で夢を育み、そして掴む。生徒が夢に向かって真っ直ぐに進めるよう、ひたむきに情熱を注ぎます。
異文化にふれ、多様なものの見方や考え方を理解する「国際科教育」。生徒が考える将来ビジョンの実現を後押しする「進路指導」。生徒自ら実際に体を動かし、体感、そして実践する「クラブ活動&特別活動」。3つの異なる教育を複合させることで、人間的にもバランスの取れた国際人を育成します。

世界に羽ばたくためには、英語が不可欠。公立の2倍以上の英語の授業をはじめ、英語合宿や留学生交流など豊富なプログラムを用意。さらに独自科目「国際理解」などを通じて、英語学習から一歩進み、よりグローバルな視点で日本や世界を見つめる教育も行っています。
徹底した「個別能力育成」「現役合格」にこだわり、希望する進路の実現に向けて、生徒一人ひとりにあった情報の提供やアドバイスを行います。そのためにも、日々の学習活動を充実させ、目的意識を明確に持てるように全面的にサポートします。
文科系・体育系を問わず、若々しいエネルギーにあふれる部活動。そして、生徒会・教職員・保護者が一体となり、学校全体が活気づく6月のCK祭〔学園祭〕。本校では、授業以外でも部活動や生徒会活動の充実した学校づくりを目指しています。